【note活用術】中小企業が「1万人メディア」を作るためのコツをまとめた、無料レポートをプレゼント中です!

元編集者として800件以上を取材。質問力で実店舗・中小企業様を選ばれる存在に導く、地域特化Webコンサルタントの大鹿です。

6,300万人の利用者がおり、企業の参入も進んでいるメディア・note(ノート)の活用方法を、現在無料レポートとして配布中です。無料で・Web選任者なしで「1万人のファン作り」を目指せるnote。その基礎をまとめた内容です!

さっそくですが、以下をクリックしてダウンロードしてください。
↓↓↓

https://shikashika1969.com/report/note_report.zip

※クリック後、すぐにダウンロードが始まります。
※Zipデータのため、パソコンでダウンロードしてください。解凍後、PDF形式で閲覧できます。

いつ配布終了するか分からないので、お早めに! 以下、「本レポートを読んで得られること」として書いた冒頭部分を公開していますので、併せてチェックしてくださいね。

ダウンロードしていただいたあなたには、note活用の無料相談特典をお付けしております。これまたいつ終了するか分からないので、レポートに記載した詳細をご確認のうえ、お早めにどうぞ。

目次

本レポートを読んで得られること

Webに詳しい専任者がいなくても無料で・すぐに利用でき、6,300万人に自社の情報を発信できるメディア・note。

「1万人がファンになるメディア」に育てることも夢じゃない集客×ブランディングツールを、“今”活用すべき理由を教えます。

「note」(ノート)というメディアをご存知でしょうか?

noteはブログのような「コンテンツ」(文章・音声・動画・画像)を発信できる無料メディアです。(有料サービスへのバージョンアップも可)

このnoteはアクティブユーザーが6,300万人(2020年8月時点の公表数値なので、もっと増えているはずです)。2019年1月は1,000万人でしたから、1年半という短期間で5,000万人以上のユーザーが増えています。

主要SNS/メディアであるTwitterが4,500万人、Instagramが3,300万人、YouTubeが6,000万人ですから、いかに規模の大きい数字か、お分かりになると思います。

2020年5月時点で会員登録数は260万人、そのうち法人アカウントが1,600件。おそらく260万のなかにも法人が含まれるはずですが、アクティブユーザー増加に伴い、法人ユーザーも増えていくものと考えられます。

あなたの会社も、まだまだ先行者利益が取れるうちに、noteを情報発信ツール=集客×ブランディングツールとして使わない手はない! なにしろ無料ですから。

企業がnoteを活用するメリットを5つ、簡単にご説明すると…

POINT
すぐに運用をスタートできる

自社メディアを持っていない。または自社メディアはあるけどコンテンツ=記事を発信できる機能がないということであれば、noteにはすでにプラットフォームがありますから、すぐに運用を始めることができます。

記事も、すぐに作って発信することが可能です。利用は簡単にできるので、Webに関する複雑かつ専門的な知識がなくても、問題ありません。

POINT
サーバー構築やメンテナンスいらず。セキュリティ面も安心

運営元のnote社のプラットフォームを使うわけですから、外部でコストをかけてサーバーを構築したり、メンテナンスをしたりする必要はありません。セキュリティ管理も同社が行っているため、情報漏洩の心配もなしです。

POINT
6,300万人に情報発信し、1万人がファンになるメディアに育てることも

上でお伝えした通り、noteにはすでに6,300万人のアクティブユーザーがいます。

プラットフォーム内にいるユーザーに情報を届けるだけでも、莫大な数。コツコツ運用すれば1万人がファンになるメディアに育てることもでき、Web集客に大いに役立ちます。

POINT
Google経由の検索に強い

noteは、世界最大の検索エンジンであるGoogleの検索に上位表示されやすいです。6,300万人のアクティブユーザーのうち半分は検索経由と言われており、いかに有用なメディアであるかお分かりになるはず。この点からも、Web集客に役立ちます。

noteとGoogleの相性がいいのは「今のところ」です。だからこそ、「今」取り組むべき価値があります!

POINT
既存のホームページ・ECサイト・SNSと連携が容易

既存の自社ホームページやECサイト、SNSのURLを記事にコピー&ペーストするだけで、note上に簡単に表示させることができます。特にECサイトがある場合、noteで販促をして直接購買へつなげるという導線を作ることもでき、メディア運用の幅が広がります。

プラットフォームを使う以上、独自のデザインカスタマイズができないなどのデメリットもありますが、その反面、noteは非常に端的で読まれやすいという特性があります。

また、そもそも「まだまだWebの導入が進んでおらず、複雑なことはできない。Webの専門担当者もいない」ということであれば、使い心地がシンプルなnoteは、運用がしやすいメディアといえますね。

商品・サービスの機能優位性だけでは、消費者から選ばれることはどんどん難しくなってきています。

だからこそ「コンテンツ」というものを通じて、企業やブランドそのものが持つ姿勢・あり方への理解を深めてもらうことが、重要になっています。

noteを使うだけならすぐに使い始められますが、ここでお伝えする要素を知ってスタートさせるのとそうでないのとでは、大きな差が生まれます。

ぜひ本書をきっかけに、「1万人メディアを本気で作る」ためのnote集客を、スタートさせてみてください!

レポートの後半には、著名企業による活用例も載せておりますので、最後までお楽しみに。

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